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iCal購読

Appleカレンダー・Outlookなど、どこからでも購読

連携カレンダー公式

概要

個人用のiCal(ICS) URLを発行すると、RFC 5545に対応したあらゆるカレンダーアプリでTabpleの予定を購読できます。URLはいつでも再発行・無効化できます。

接続方法

アカウント単位で一度接続すれば、参加中のすべてのプロジェクトで使えます。

  1. 設定 → iCalカレンダー購読で「URLを発行」を押し、アドレス(…/api/ical/<トークン>.ics)をコピーします。

  2. カレンダーアプリで購読します — Googleカレンダー:他のカレンダー + → 「URLで追加」・Appleカレンダー:ファイル → 「新規カレンダー照会」・Outlook:カレンダーを追加 → 「Webから購読」。

  3. 読み取り専用の購読です。更新頻度はカレンダーアプリが決めます(Googleは最大1日ほどかかる場合があります)。

  • URL自体がシークレットトークンです。漏えいした場合は設定で再発行すると、以前のURLはすぐに無効になります。