図 01チャット
チャットでのひと言が、
メッセージをタスクにすると、1行目がタイトルに、説明には元のメッセージと投稿者が残ります。「誰が、なぜ」を確かめ直す必要はありません。
図は実際の画面を簡略化したものです。
チームチャットのガイドひとりでも、少人数でも使える業務ツール
Tabpleは、チームのチャット、タスク、ドキュメント、予定がつながる業務コラボレーションサービスです。チャットで決めたことをそのままタスクにして、完了までWeb・PC・スマートフォンで見届けられます。
カード登録不要・Webならインストール不要
TAB-14未着手
担当鈴木期限9月18日 金曜日
チャットから作成
“料金プランのFAQをまとめる 来週の金曜日までにやっておきます。”
操作できるサンプル変更内容は保存されません。
タスクが生まれたチャットと、リンクしたドキュメントを開いてみてください。
決まったことはチャットに、タスクは表計算に、議事録はまた別のアプリに。そのすき間で、仕事は抜け落ちていきます。
Tabpleなら、チャットから完了まで途切れずにつながります。
図 01チャット
メッセージをタスクにすると、1行目がタイトルに、説明には元のメッセージと投稿者が残ります。「誰が、なぜ」を確かめ直す必要はありません。
図は実際の画面を簡略化したものです。
チームチャットのガイドタスクとチャットだけで始めても十分です。チームや仕事が増えたら、同じプロジェクトの中で必要な機能を使いましょう。
「あの話、どこでしたっけ?」というときも、「FAQ」と検索すれば、チャット、タスク、ドキュメントがまとめて見つかります。どこに書いたかを覚えておく必要はありません。
全体検索のガイド通勤中にスマートフォンで確認したタスクを、席に着いたらPCでそのまま続けられます。ブラウザですぐに使うことも、PCやスマートフォンにアプリを入れることもできます。
アプリをダウンロード歯医者の予約を入れる前に、その週のプロジェクトの期限を確認できます。個人の予定や繰り返しの予定が期限の横に並び、Googleカレンダー連携は必要なときだけオンにできます。
繰り返し予定のガイド「今期の目標、どこまで進みました?」と聞かれても、すぐに答えられます。主要な成果にタスクをリンクすると、成果ごとに完了したタスクの数がひと目でわかります。
目標・OKRのガイド移すのが面倒で後回しにしていたノートも、まとめて引っ越しできます。Obsidian、Evernote、Bear、Appleメモ、Simplenoteからインポートし、ドキュメントとして書き続けられます。
Obsidianインポートのガイド「あとでやらなきゃ」と思ったページは、タブを閉じる前にタスクとして登録しておきましょう。Chromeのサイドパネルで今日のタスクも確認できます。
拡張機能を見るボードからWiki・データベース・チャット・カレンダーまで、実際のアプリ画面でご紹介します。
少人数のチーム・副業プロジェクト
「それ、誰がやるって言ってましたっけ?」
プロジェクトのチャットで決めれば、その場でタスクになります。いまのチャットツールはそのままで、進行中の仕事をひとつだけ移してみましょう。
メンバーを招待する制作会社・フリーランス
「あの資料、クライアントからどこに届いたっけ…」
クライアントごとにプロジェクトを分け、チャット、ドキュメント、期限を整理できます。クライアントは閲覧者として招待すれば、進捗を一緒に確認できます。
ロールと権限を見るひとりで仕事をするとき
「タスクはこのアプリ、メモはあのアプリ…」
まずは自分のタスク、メモ、予定から気軽に。一緒に働く人ができたら、同じプロジェクトに招待するだけです。
メモのガイドTabpleは、ユーザーが自分でオンにした機能にのみGoogleアカウントのデータを使用します。広告やAIの学習には使用しません。
プライバシーポリシーで詳しく見るはい。個人のプロジェクト、タスク、メモ、予定から始められます。チームで使う場合は、メンバーを招待してロールに合った権限を設定してください。
Freeプランで始められます。プロジェクト数やストレージ容量、企画支援など、機能ごとの提供範囲は料金プランページでご確認ください。
Webブラウザですぐに使えます。デスクトップアプリやモバイルアプリも提供しているので、お使いのデバイスに合わせてお選びください。ChromeとWhaleには、サイドバーに置いて使える拡張機能もあります。