必要なときに、すぐ見つかるガイド。
最初のプロジェクトから自分だけのワークフローまで。いまやりたいことに合った案内を探してみましょう。
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43 件のガイドはじめに 3
タスク・プロジェクト 7
- ボードとタスクの管理カンバンボード、リストビュー、タイムラインでタスクを視覚的に管理する方法。9 分
- WikiとチームドキュメントNotion風のリッチエディターでドキュメントを作成し、バックリンク・タグでつなげましょう。9 分
- 企画書の整理と業務フローの作成アイデアをドキュメントにまとめ、必要なタスクの流れまで続けて作成する方法を説明します。10 分
- データベースを作成表・ボード・カレンダーなどのさまざまなビューで、繰り返し発生するデータを整理しましょう。7 分
- 公開フォームで回答を受け付ける外部のユーザーから、イベントの申し込み、フィードバック、お問い合わせを受け付ける方法です。4 分
- ドキュメントにデータベースを埋め込む議事録や企画ドキュメントの中に、最新のデータ一覧をあわせて表示する方法です。3 分
- 複数の項目をまとめて整理ボード、リスト、データベースで複数の項目を選択し、まとめて移動したり削除したりしましょう。4 分
ドキュメント・企画の支援 2
目標管理 1
個人の業務 5
- リズム — ルーティン・集中・振り返りテンプレートで毎日・毎週・毎月のルーティンを作り、ポモドーロ・通知・振り返りで無理なく続けましょう。8 分
- クイックビュー — メンション・スレッド・検索ハブすべてのプロジェクトを横断する、自分専用の通知・メンション・スレッドのまとめ。見落としがないよう、1つの画面にまとめて表示します。4 分
- カレンダー — 日/週/月 + 時間グリッド個人の予定とプロジェクトのタスクを1つの画面で確認し、空いている時間をドラッグしてすぐに作成できます。9 分
- メモ — 色別の個人メモ付箋のように気軽な個人メモ。色・ピン留め・ドラッグでの並べ替えで整理しましょう。3 分
- 繰り返しの予定 — ルール・今後の回・例外の管理繰り返しルールは元の1件にだけ保存されます。カレンダーで今後の回と例外を管理しましょう。5 分
チームコラボレーション 2
権限・セキュリティ 2
データの移行 7
- WikiのJSON一括インポート(デスクトップ)他のノートアプリやツールのページツリーを、1つのJSONファイルでWikiに丸ごと移行します。4 分
- SimplenoteからのインポートSimplenoteの.jsonバックアップファイルをWikiに移行します。本文・タグ・作成日時はそのまま保持されます。3 分
- BearからのインポートBearの.jsonバックアップと[[Wikiリンク]]のパターンを、そのままWikiに移します。4 分
- Apple NotesからのインポートNotes Exporterで作成した.zipをWikiに移行します。フォルダの階層が、そのままページツリーとして保持されます。5 分
- EvernoteからのインポートEvernoteの.enex(XML+添付ファイル)ファイルをWikiに移します。添付の画像・PDFも一緒にアップロードされます。5 分
- ObsidianのVaultをインポートVault(保管庫)フォルダを圧縮してアップロードすると、フォルダ階層・[[Wikiリンク]]・添付ファイル・frontmatterのタグがそのままWikiに取り込まれます。4 分
- ドキュメントの公開リンクを作成有料プラン限定。作成したドキュメントを公開リンクにして、チームの外にも共有します。4 分
外部ツールとの連携 5
- Tabple Meetの予約連携ドキュメントで相談・面接・チームミーティングの予約を受け付ける方法です。4 分
- AIツールとTabpleを連携ClaudeやCursorなどの作業ツールから、Tabpleのドキュメントとタスクをあわせて参照する方法です。6 分
- Slack・Discordへの通知連携タスクの変更、コメント、メンションの通知を、SlackやDiscordに自動で送信します。6 分
- チャットボットの接続外部のボットサーバーをプロジェクトに登録し、チャットで@メンションして呼び出す方法です。6 分
- Webhookボットサーバーを作成開発者向け。HMAC署名の検証から同期・非同期の応答、コールバックの処理まで、ボットサーバーの実装方法を解説します。8 分
アプリ・料金プラン 5
- デスクトップアプリ利用ガイドMac・Windowsアプリのインストール、オフライン編集、クイック検索の使い方。4 分
- フォルダ同期 — ローカルフォルダ ↔ Wikiの双方向同期Obsidian / iCloud / Dropboxフォルダの.mdファイルを、TabpleのWikiと自動で同期します。6 分
- 料金プランとお支払いガイドFree・ストレージ 20GB(Starter)・ストレージ 100GB(Pro)・買い切りライセンスの比較と、サブスクリプションの更新・解約の流れを確認しましょう。5 分
- モバイル — iOS/Androidアプリ&PWAApp Store・Google Playのネイティブアプリが基本です。インストールが難しい場合は、PWAとしても使えます。4 分
- ブラウザ拡張機能Chrome・Whale向けTabple拡張機能のインストール、アカウント連携、ショートカット。4 分
ヘルプ 4
お知らせ
新機能やサービスのお知らせを確認しましょう。
予定の調整が多いですか?
Tabple Meetで予約リンクを作成し、受け付けた予約を管理する方法を紹介します。
Tabple MeetガイドFreeプランでもメンバーを招待できますか?
はい。Freeプランでは、1つのプロジェクトにご自身を含めて最大4人まで招待でき、1つのアカウントで参加できるプロジェクトは3つまでです。より多くのメンバーやプロジェクトが必要な場合は、有料プランをご利用ください。
データはどこに保存されますか?
すべてのデータは、安全なクラウド環境に暗号化して保存されます。ファイルや作業履歴は、権限のあるユーザーのみがアクセスできるよう保護されています。
デスクトップアプリとWebアプリの違いは何ですか?
デスクトップアプリでは、インターネット接続が不安定でもドキュメントを編集でき、PCの通知やクイック検索をより自然に使えます。データはWebと同じように同期されます。
企画支援機能には追加料金がかかりますか?
企画書の下書き整理などのAI支援機能は、ストレージ 100GBのサブスクリプションに含まれています。基本的なコラボレーション機能だけが必要な場合は、Freeプランや買い切りライセンス、ストレージ 20GBでも始められます。
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