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ヘルプFAQリソーストラブルシューティング

よくある質問(FAQ)

サポートにお問い合わせいただく前に、ひととおりご覧ください。ほとんどの質問はここで解決します。

約5分 2026年10月13日に更新

お支払い・サブスクリプション

  • ストレージ 100GB(Pro)のサブスクリプションと買い切りの違いは? ストレージ 100GBのサブスクリプションはWebで1か月₩4,900・3か月₩12,900(累計ストレージ100GB)、買い切りはApp StoreまたはGoogle Playのアプリ内課金による1回払い(定価₩33,000、2026年12月31日までは発売記念価格₩19,900。Webでは販売していません)で、更新なしで継続して利用でき、累計ストレージは5GBです(数えるのはアップロードしたファイルだけです)。買い切りにはAI機能が含まれません — 「AIアドオン」は販売を終了しました(MCP接続はAI呼び出しではないため、そのまま含まれます)。
  • ストレージプランのサブスクリプションはどうやって解約しますか? プロフィールメニュー → お支払い・サブスクリプション → 「サブスクリプションを解約」。解約後も、お支払い済みのサブスクリプション期間の終了までは今のプランをそのまま使え、期間が終わる前なら「解約を取り消す — 自動支払いを再びオンにする」で元に戻せます(KakaoPayは解約時に支払い方法が削除されるため、カードの再登録が必要です)。App StoreまたはGoogle Playで購読した場合は、そのストアのサブスクリプション管理から解約します。
  • 返金はできますか? ストレージプランのサブスクリプションは日割りでの返金はありません(解約しても期間の終了まで利用できます。アプリで購読した場合の返金はストアにご依頼ください)。買い切りの返金は、購入したストア(App StoreまたはGoogle Play)の返金ポリシーに従いますので、ストアにご依頼ください。Web販売の終了前にWebで購入した買い切りは、30日以内+AI呼び出し0回+添付ファイルのアップロード0件の条件をすべて満たす場合に100%返金します。
  • 領収書はどこで見られますか? プロフィールメニュー → お支払い・サブスクリプションの「お支払い履歴」の表で、領収書があるお支払いには行ごとに「領収書を表示」が表示されます。
  • サブスクリプション中に別のプランへ変更できますか? 定期支払いの契約中は、別の定期支払いプランを新たにお支払いすることはできず、「すでに契約中です」という案内が表示されます。ストレージプランのサブスクリプションから買い切りへ切り替えたい場合は、support@tabple.comにお問い合わせください。
  • カレンダーの予定もタスクの上限に含まれますか? いいえ。タスクの上限は未完了のタスクだけを数え、カレンダーの予定は別に「今月の新しいカレンダーの予定」として数えます(Freeは月50件、ストレージ 20GB・ストレージ 100GB・買い切りは5,000件。月はUTC基準です)。Tabpleで新しく作成した予定が対象で、削除した予定もその月は数えられ、繰り返しの予定はシリーズ全体で1件です。外部カレンダーから同期された予定は数えません。現在の使用量は、プロフィールメニュー → お支払い・サブスクリプションの「使用量」カードで確認できます。

アカウント・ログイン

  • パスワードを忘れました。 ログインページの「パスワードをお忘れですか?」→ 登録したメールアドレスに再設定リンクが送信されます(リンクは1時間有効です)。
  • Googleログインで登録しましたが、メールアドレス用のパスワードも作れますか? ログインページの「パスワードをお忘れですか?」から、登録したメールアドレスに再設定リンクを受け取ってパスワードを決めると、そのメールアドレスとパスワードでもログインできるようになります。
  • メールアドレスを変更できますか? 設定 → アカウントでは、メールアドレスの確認だけができ、変更する画面はありません。アドレスを変更する必要がある場合は、support@tabple.comにお問い合わせください。
  • 2つのアカウントを統合できますか? アカウントを統合する機能はありません。必要な場合は、support@tabple.comにお問い合わせください。
  • 利用状況の分析をオフにできますか? 設定 → アカウントの「利用分析」で「利用分析を送信」をオフにすると、このアカウントでログインしているすべての端末で、匿名の利用統計(Google Analytics)の送信が止まります。送るのはどの画面や機能を使ったかだけで、ドキュメントやメッセージの内容は送りません。ブラウザーのGlobal Privacy Controlがオンの場合は、設定にかかわらず送信しません。
  • 「セッションの有効期限が切れました」が頻繁に表示されます。 ログインはWebで30日間、モバイル・デスクトップアプリで180日間続いたあとに期限が切れます。Cookieをブロックしたりサイトデータを削除したりすると(シークレットウィンドウではウィンドウを閉じると)もっと早く解除されるため、通常のウィンドウでのご利用をおすすめします。パスワードを変更すると、使用中の端末以外のログインはすべて解除され、ログイン中の端末は設定 → セキュリティの「アクティブなセッション」で確認して終了できます。

同期・オフライン

  • オフラインで書いた内容は安全ですか? Wikiページはこの端末に自動保存され、ネットワークが復旧すると同期されます(Wikiでは同期した変更の件数が通知されます)。送信できなかったチャットメッセージもこの端末に残り、あらためて送信されます。同じWikiページを別の端末で先に編集していた場合は、上書きせずに「別のデバイスで先に編集されたため、同期できませんでした」という通知が表示されるので、ページを再読み込みして最新の内容を確認してください。
  • 接続がなくてもプロジェクトをまるごと見られますか? 買い切りライセンス・ストレージのサブスクリプション・チーム席があれば、デスクトップ・モバイルアプリ(1.3.5以降)の「オフラインで使う」で、選んだプロジェクト(ボードとWikiの本文)と、メモ・記録・個人カレンダー・D-Dayを端末に保存できます。Webブラウザーにはなく、添付ファイルとチャットは保存しません。
  • 「未送信の変更」とは何ですか? オフラインで編集した内容が、その間にほかの人が編集した同じ項目と重なった場合に、上書きせずアプリの「未送信の変更」に残したものです。内容を確認して、「再適用」(自分の値で上書き)か「破棄」を選んでください。2つの機能の詳しい説明は「最近の追加機能クイックガイド」をご覧ください。
  • モバイルでプッシュ通知が届きません。 App Store(iOS)・Google Play(Android)のネイティブアプリは、ログインするとプッシュトークン(APNs/FCM)が自動登録されるため、まず端末の通知の許可を確認してください — これが最も確実な方法です。ブラウザやPWAでは、設定 → 通知で「OSのプッシュ通知を許可」をオンにし、ブラウザの通知を許可する必要があります。このとき、タブを閉じていても受け取れるようにプッシュの購読も作成されます。iOSのWebプッシュは16.4以降でのみ動作します。それでも届かない場合は、同じ画面の「プッシュ通知の種類」で受け取る種類がオンになっているか、「おやすみモード」の時間帯に入っていないかを確認してください。
  • デスクトップアプリとWebでデータが違って見えます。 多くの場合、キャッシュが古いことが原因です — デスクトップでは⌘R、Webではページを再読み込みしてください。それでも違う場合は、ログアウト → 再ログインしてください。

AI・自動化

  • AIの呼び出し回数はどこで確認できますか? プロフィールメニュー → お支払い・サブスクリプションの「使用量」カードで、「AIで自動作成」の行を確認してください。今月の使用量と月間の上限(ストレージ 100GBは月100回)、1分あたり・1時間あたりの上限が表示されます。Freeとストレージ 20GB(Starter)、買い切りライセンスにはAIがありません(販売を終了したAIアドオンをご契約中の場合は、有効期限まで表示されます)。
  • AIの結果の言語はどう決まりますか? Wikiの「AIで文章を書き直す」と「AIで続きを書く」は、元の文章の言語をそのまま維持します。別の言語が必要な場合は、「AIで文章を書き直す」の「英語に翻訳」・「韓国語に翻訳」を使ってください。ページの作成・改善やPRDの編集のような自動作成は、韓国語で書くように設定されています。
  • MCPトークンはどうやって発行しますか? MCP接続はストレージ 100GBと買い切りで使え(Freeとストレージ 20GBは接続できません)、AIの呼び出し回数には含まれません。設定 → 連携のMCPカードで「個人アクセストークン」の名前を入力し、「発行」を押します。トークンは最大5つで、有効期間は365日、発行した直後に1度だけ表示されます。「読み取り専用トークンとして発行」を選ぶと、AIはデータを読み取るだけになります。Claude Desktop・Claude Code・Codex・Gemini CLI・Cursor・VS Codeの設定例がカードに載っています。mcp-integrationガイドを参照してください。
  • WebhookやボットのSecretはどこで再確認できますか? 再確認はできません。Secretは、インストール(ボットの登録)のときに自分で入力するか「生成」で作った値で、暗号化されて保存されたあとは二度と表示されません(Webhookでは署名がオンかどうかだけが表示されます)。受信側のサーバーにも同じ値を保管し、HMAC-SHA256署名の検証に使ってください。なくした場合は、そのWebhookやボットを削除して、新しいSecretで再インストールしてください。

インポート・エクスポート

  • Notionから直接インポートできますか? Notion専用のカードはありませんが、NotionからMarkdownでエクスポートした.zipはインポートできます — 設定 → バックアップの「ほかのツールからノートをインポート」にある「Obsidian・一般的なMarkdown」カードに載せると、フォルダ構造がページの階層になり、ファイル名の末尾に付くNotionの識別子(32桁の16進数)はタイトルから取り除かれます。ページを1つずつ移すなら、エクスポートした.mdファイルをWikiページメニュー → 「.mdをインポート」で、フォルダのツリーを双方向に同期するならデスクトップアプリのフォルダ同期(vault-sync)で、独自の変換スクリプトを作った場合はデスクトップアプリの「Wiki JSONの一括インポート」で移せます。
  • NotionデータベースのCSVも使えますか? Tabpleのデータベースで、その他メニュー → 「ファイルからインポート」にCSV(またはJSON)をアップロードすると、列をフィールドに対応づける画面が表示され、行単位でレコードをインポートできます。
  • PDFをWikiページとしてインポートできますか? PDFを本文に変換する機能はありません。Wikiページで、スラッシュ(/)メニューの「ファイルアップロード」またはドラッグ&ドロップで添付するとファイルカードとして入り、カードのダウンロードボタンで開けます。テキストが必要な場合は、外部ツール(例:PDF→Markdown変換ツール)で先に変換してから、Wikiページメニュー → 「.mdをインポート」を使ってください。
  • インポートに上限はありますか? ファイル1つは最大50MBで、1回のインポートは最大10,000件のノートまでです。インポートは1分に3回・1時間に15回・1日に50回まで実行でき、Wikiページ数はプロジェクトのオーナーのプランの上限内でのみ増やせます。アカウントのストレージの上限も合わせて適用されます。フォルダの階層はWikiツリーの4段階までしか作られず、それより深いノートはスキップされます。それより大きなデータは分割してください。
  • インポートした後で元に戻したいです。 インポートを一括で取り消す機能はなく、Wikiページの削除はごみ箱を経由せず、サブページも含めて完全に削除されるため元に戻せません。まず小さなサンプルでテストしてから、本番のデータを移してください。

チームコラボレーション

  • メンバーへの招待が届きません。 迷惑メールフォルダを確認してください(メールでの招待は7日間有効です)。届かない場合は、ownerまたはadminがプロジェクト設定 → 「招待」の「リンクで招待」でロールを選んで招待リンクを作成し、直接渡すことができます。invite-teamガイドを参照してください。
  • ロールごとに何ができますか? permissions-rolesガイドを参照してください — owner/admin/member/viewerの権限マトリクスと、チームのロール(チームに所属するだけではプロジェクトに入れません)をまとめています。
  • 誰が何を編集したか追跡できますか? タスクは詳細画面の「アクティビティ」タブに、データベースのレコードは変更履歴に記録が残ります。Wikiページは、保存したときに直前のスナップショットから15分以上経っているか文字数が300文字以上変わっていると、スナップショットが自動で作られ(最新の50件を保管)、「バージョン履歴」から任意の時点に復元できます。
  • プロジェクトメンバーの人数に制限はありますか? プロジェクトごとにFree 4人/ストレージ 20GB(Starter)は10人/ストレージ 100GB(Pro)・買い切りは各20人(ご自身を含む)です。それ以上の人数が必要な場合は、席単位でお支払いするTeamプランをご確認いただくか、お問い合わせください。

解決しない場合

  • バグ報告 — プロフィールメニュー → 「バグ報告」で、分類を「バグ報告」にしてタイトルと詳細を送ってください(またはsupport@tabple.com)。スクリーンショットは5枚まで添付でき、現在の画面のアドレス(クエリを除く)とブラウザの情報は自動で一緒に送られます。
  • 機能リクエスト — 同じ画面で、分類を「機能の提案」にしてください。送った内容と運営からの返信は「自分の報告履歴」(/me/feedbacks)で確認できます。
  • セキュリティの問題 — security@promstack.com(別ルートで対応)。24時間以内に返信し、責任ある開示ポリシーに従って対応します。
  • ステータスページ — status.promstack.comで、SSE・DB・R2・プッシュ通知インフラの状態をリアルタイムで確認できます。
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