ノートアプリからのインポート
Evernote・Apple Notes・Obsidian・Bear・SimplenoteのノートをWikiへ
連携インポート公式
概要
他のノートアプリからエクスポートしたファイルをアップロードすると、ノートごとにWikiページが1つずつ作成されます。フォルダ・ノートブックの階層はサブページとして、本文の画像やPDFの添付ファイルも一緒に取り込まれます。Notionなどからエクスポートした一般的なMarkdownフォルダも、Obsidianと同じ方法でインポートできます。
接続方法
アカウント単位で一度接続すれば、参加中のすべてのプロジェクトで使えます。
使っていたノートアプリからエクスポートファイルを取得します — Evernoteは.enex、Bear・Simplenoteは.json、Apple Notes・Obsidianは.zipです。
設定 → インポートで、ノートを取り込むプロジェクトを選択してファイルをアップロードします。
ノートごとにWikiページが1つずつ作成され、フォルダ・ノートブックの階層はサブページとして取り込まれます。
- Wikiツリーは4階層までです。Obsidianはそれより深いノートを4階層目にまとめ、他のアプリはより深いフォルダのノートをスキップします。
- 一度に10,000件のノートまでなら問題ありません。それ以上の場合は、ファイルを分けてアップロードしてください。